メモリーカードやUSBフラッシュメモリは、普段からよく使用しています。
何かのデータをちょっと移行したい、という時に簡単ですし、小さいので持ち運びをするにも便利です。
デジカメで写真を撮影する時も専らSDカードで、今はどんどん容量も大きくなってきていてビックリしました。
カメラの画素数もどんどん上がり、写真一枚の容量も大きくなっているのでそれだけの容量に対応する記憶媒体が必要になっているんだなぁ~。と実感します。
そして、ケータイではmicroSDという小さな小さなカードを使っています。
少し前のminiSDでも小さくて驚いたのですが、microSDの小ささには更に驚かされました。
小さすぎて紛失しそうで怖い所ですが...。
パナソニックはmicroSDカードの誤飲防止のため、本体に苦味剤(デナトニウムベンゾエイト)を塗布しているそうです。
確かに、小さい子供が誤って飲み込んでしまう可能性はありますもんね...。
けど、こんなに小さくても容量はたくさん入ります。
ケータイカメラの画素数もどんどん上がっていますしねー。
USBメモリも、すごく小さくなっています。
これ、どこに基盤があるの!?ってくらい小さいUSBメモリを見たときは驚きました。
各記憶媒体は、手軽で簡単にデータの移動や持ち運びが出来ますが、紛失には注意しないといけないですね...。
きっとこれからも、もっともっと容量が大きくなっていくことと思います。