私は最近はデジカメを撮影の際はSDメモリーカード、普段のデータ持ち運びにはUSBフラッシュメモリーが必需品になっています。
パソコンを普段からよく使用するのでこれらのメディアは欠かせないものとなっています。
しかもこれらのメディアですがここ最近値段が安くなってきており非常に喜ばしい限りです。
ちょっと前までは数GBで1万円くらいしていましたが最近では32GBで3000円前後くらいの値段になってきております。
ここ数年のデジタル機器類の価格の下落は非常にはやくさまざまな製品が安くなってきています。
いまは私はデジカメ用のSDメモリーカードは16GBを使用しています。
大容量で安くなってきたのは良いのですが使いきれない部分も出てきています。写真もそう頻繁に撮影するわけではないので16GBもあるとかなりの枚数が撮影できます。実際1000枚単位の写真が撮影可能かと思いますが、そんなには撮影しませんので無駄になってるかなと少し思ったりします。
ただ高性能・大容量の製品が安くなる事は非常に良い事ですので今後もデジタル機器類の値下がりを期待します。