フラッシュメモリの容量が少し前に比べると格段に大きくなっていますね。
僕が初めて買った時なんて32MBとかだった気がします。
今では16GBや32GBなんて当たり前、その分大容量のデータを持ち
歩けるので有りがたいのですが、その際に気お付けなければならない
のが、マスターデータ(大元のデータ)は必ずパソコンなどに保存し
ておく事です。USBなどのフラッシュメモリは意外にデータ保持力
が弱く、チョットした事でデータが無くなってしまいます。
又、紛失の危険性や物理的破損(落として踏んでしまったり)など、
メリットとデメリットが混在してます。
上手に付き合えば凄く便利な物なので、活用法一つですね!
データを入れるだけではなく、調べればUSBフラッシュメモリで動く
プログラムなどもありますから。